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腰椎分離症とは?

 
  2019/01/12
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腰椎分離症とは?

分離症はスポーツなどの長期間の腰への繰り返し負担をかけたことによって起きる疲労骨折です。特に10代の成長期で、骨も出来上がっていない状態で負担をかけると起きやすいとされています。

 

運動時の痛みがあり、特に腰を反る動作や捻る動作で疼痛が強くなります。分離症になったばかりのころは痛みも強く、症状が続きます。

 

しかし、分離症でも痛みなどを感じないケースもあります。

どういうことかというと、分離症の疲労骨折自体が痛みを発生させているわけではなく、それを取り巻く筋肉などの組織が固まってしまい痛みを誘発しています。

当院では、全体のバランスや歪みを元に戻して患部にかかる負担を減らして回りの筋肉や組織を開放してあげることで症状改善させていきます。

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